Blog
  • HOME »
  • Blog »
  • 鉄道

鉄道

小樽市総合博物館6

北海道における鉄道発祥の地と言えば、小樽の手宮である。小樽港に近い手宮には機関庫が造られ、手宮を起点として幌内鉄道が1880年(明治13年)に札幌まで開通し、後に「国鉄7100形」と呼ばれることになるアメリカ・ポーター社 …

EH500 2020秋

早朝に自宅を出発し6時には東北本線豊原~白坂間の黒川橋梁に到着したが、橋桁部分にシートが掛けられ工事中!早々に撮影場所を探して北上を開始する 黒川橋梁から白坂駅方面に進むと上り下り線が分離し、白坂駅手前で再び合流する。こ …

津軽鉄道1974

1974年(昭和49年)に、何故か津軽鉄道、南部縦貫鉄道、十和田観光電鉄を訪れている。フィルムが出てきたので間違いない。ただ、中途半端に写真を撮っていて、何処かに向かう途中だったのか、同行者がいたのか等々皆目見当がつかな …

小樽市総合博物館5

北海道における鉄道発祥の地と言えば、小樽の手宮である。小樽港に近い手宮には機関庫が造られ、手宮を起点として幌内鉄道が1880年(明治13年)に札幌まで開通し、後に「国鉄7100形」と呼ばれることになるアメリカ・ポーター社 …

東北本線金谷川橋梁1977

福島・飯坂温泉で行われた鉄道研究会OB会の帰路、確か福島で写真を撮ったな~と思い、フィルムを探してみた。余り興味もなかったので全く記憶にないのだが、確かにフィルムはあった。そして、撮影地は、何と最近何度も訪れている金谷川 …

東北本線金谷川橋梁

仙台出張日の前夜に家を出て、郡山~福島間の金谷川橋梁(正式名称は分からないのだが)に立ち寄った。東北自動車道で言うと福島トンネルの辺りである。金谷川橋梁のある東北本線金谷川~松川間は上り線と下り線が別々に設置されている区 …

小樽市総合博物館4

北海道における鉄道発祥の地と言えば、小樽の手宮である。小樽港に近い手宮には機関庫が造られ、手宮を起点として幌内鉄道が1880年(明治13年)に札幌まで開通し、後に「国鉄7100形」と呼ばれることになるアメリカ・ポーター社 …

小樽市総合博物館3

北海道における鉄道発祥の地と言えば、小樽の手宮である。小樽港に近い手宮には機関庫が造られ、手宮を起点として幌内鉄道が1880年(明治13年)に札幌まで開通し、後に「国鉄7100形」と呼ばれることになるアメリカ・ポーター社 …

三岐鉄道 2007

三岐鉄道は、電化直後こそ国鉄の払い下げ車両を使用していたが、途中から西武鉄道からの譲渡車が増えていき、訪問した時には全ての電車が旧・西武車両となっていて、西武鉄道電車博物館の様相を呈していた 藤原岳を背に青川を渡る101 …

小樽市総合博物館2

北海道における鉄道発祥の地と言えば、小樽の手宮である。小樽港に近い手宮には機関庫が造られ、手宮を起点として幌内鉄道が1880年(明治13年)に札幌まで開通し、後に「国鉄7100形」と呼ばれることになるアメリカ・ポーター社 …

1 2 3 20 »
PAGETOP
Copyright © アートプロ All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.