只今工事中
DD13(1次~3次車)
前照灯1灯が特徴。吊り合い梁式のDT105台車を履き、1000ℓの小型燃料タンクを装着しエアータンクは床下に取り付けられていた
DD13 1 製造時に付けられていたダンパーを撤去しているので、その受けが台車に残っている
DD13 50 3次車からキャブ側面の空気取入口が大きくなっている
特製完成品 ¥165,000
| 号機 | 次車 | 製造 | 区名 | 屋根 | 前面窓 | 空気取入口 | その他 |
| 1 | 1 | 汽車 | 品川 | 低屋根 | 横長 | 小 | デッキ手摺追加取付 |
| 36 | 2 | 日車 | 田端 | 低屋根 | 横長 | 小 | デッキ手摺追加取付 |
| 50 | 3 | 日立 | 品川 | 低屋根 | 横長 | 大 |
DD13(4次車)
車両限界変更に伴い、車高が80mm高く出来る事になり、4次車よりキャブの設計変更が行われました。その為、正面中央窓が横長から大型化され正方形に近くなりました
DD13 71
特製完成品 ¥165,000
| 号機 | 次車 | 製造 | 区名 | 屋根 | 前面窓 | 空気取入口 | その他 |
| 53 | 4 | 汽車 | 八王子 | 高屋根 | 大型化 | 大 | |
| 71 | 4 | 日車 | 品川 | 高屋根 | 大型化 | 大 |
DD13(6次車)
前照灯1灯の外観はそのままだが、下回りが一新されている。台車はウィングバネ式のDT113に交換され、既存車の倍量2000ℓの燃料タンクを装着し、床下に取り付けられなくなったエアータンクはランボードの下に移動となった
DD13 89 苫小牧機関区の89号機はスノウプロウ、ホイッスルカバー付き
DD13 92 品川の標準的なDD13
DD13 94 ぶどう色2号に黄色帯の時代
特製完成品 ¥180,000
特製完成品(89号機) ¥182,000
| 号機 | 製造 | 区名 | 塗色 | スノウプロウ | ホイッスルカバー |
| 89 | 日車 | 苫小牧 | 標準色 | 有 | 有 |
| 92 | 日車 | 品川 | 標準色 | なし | なし |
| 94 | 日車 | 品川 | ぶどう色2号 | なし | なし |
| 99 | 汽車 | 吹田第一 | ぶどう色2号 | なし | なし |
| 101 | 汽車 | 吹田第一 | 標準色 | なし | なし |
DD13(8次車)
6次車で下回りが一新されたが、8次車からは車体が一新され、全く別の機関車のようである。ライトが、シールドビーム2灯となり、ラジエターがボンネット側面に移動し、上にファンが取り付けられている
DD13 123
DD13 130 ぶどう色2号にクリーム色の帯で登場
特製完成品 ¥185,000
| 号機 | 製造 | 区名 | 塗色 | スノウプロウ | ホイッスルカバー |
| 113 | 汽車 | 田端 | 標準色 | なし | なし |
| 123 | 汽車 | 八王子 | 標準色 | なし | なし |
| 130 | 日車 | 名古屋 | ぶどう色2号 | なし | なし |
| 139 | 日車 | 品川 | 標準色 | なし | なし |
DD13(16次車)
尾灯が折り畳み式から丸灯になり、車輪がスポークからプレートになりました。エアータンクが小型化されたために容量不足となり、タンクをキャブ後部のランボード上に設置しましたが、それを避ける為に手すりが仰々しくなり、独特なデザインになりました
DD13 611 重連制御可能な600番代は、エンドビームにホース類が並びます
DD13 611 苗穂
特製完成品 ¥189,000
DD13(19次車)
19次車は、再びオーソドックスなスタイルに戻りました
DD13 353
DD13 638 重連制御なのでエアーホース類が並びます
638号機の手すりは特殊な形状です
特製完成品 ¥185,000
特製完成品(638号機) ¥189,000
| 号機 | 製造 | 区名 | 塗色 | スノウプロウ | ホイッスルカバー |
| 345 | 日車 | 佐倉 | 標準色 | なし | なし |
| 346 | 日車 | 品川 | 標準色 | なし | なし |
| 353 | 日車 | 小樽築港 | 標準色 | 有 | 有 |
| 365 | 汽車 | 茅ヶ崎 | 標準色 | なし | なし |
| 638 | 日車 | 姫路第一 | 標準色 | なし | なし |